ランキング全体業種内都道府県内
給与222 / 3,7825 / 123174 / 2,040
勤続年数416 / 3,78211 / 123166 / 2,040
離職率349 / 3,46311 / 115188 / 1,806

売上高百万円

売上高
0250,000500,000750,0001,000,0002016-122017-122018-122019-122020-122021-122022-122023-122024-122025-12
決算履歴
決算期提出日数*損益財務状態1株情報投資指標人員推定退職・採用*
売上高営業利益経常利益当期純利益総資産純資産EPSBPS配当ROEROA自己資本比率営業利益率従業員数平均年間給与平均勤続年数平均年齢定年到達純減その他退職採用退職率
2025-12-3184日506,86124,43722,70419,498653,690218,86250.02円404.76円90.00円8.91%2.98%33.48%4.82%6,10210,139,000円18.544.810271.10%
2024-12-3190日530,78310,41611,5767,714664,963196,03099.00円2,085.70円52.00円3.94%1.16%29.48%1.96%6,4029,523,000円20.345.722112.90%
2023-12-3189日518,63211,82012,1448,724663,573182,315111.99円2,095.63円47.00円4.79%1.31%27.47%2.28%6,6108,990,000円21.446.8212611.90%
2022-12-3190日478,42210,10611,3675,450639,118166,31069.96円1,943.12円42.00円3.28%0.85%26.02%2.11%6,6768,674,000円20.646.82212419.40%
2021-12-3190日437,15922,02921,18512,331594,551162,570158.30円1,827.97円42.00円7.59%2.07%27.34%5.04%6,8728,358,000円22.647.42653244.50%
2020-12-3190日434,723-15,938-19,364-16,071616,349149,781-206.31円1,768.66円42.00円-10.73%-2.61%24.30%-3.67%7,5928,113,000円21.946.74264114構造変動 流出87.7%
2019-12-3190日491,89612,20811,5884,356638,722174,07155.92円2,201.58円42.00円2.50%0.68%27.25%2.48%7,7367,602,000円19.346.4----
2018-12-3188日510,5699,49211,5368,521639,692161,501109.40円2,136.80円42.00円5.28%1.33%25.25%1.86%7,904-------
2017-12-3189日551,54817,03216,41010,977630,630177,662140.93円2,227.02円40.00円6.18%1.74%28.17%3.09%7,902-------
2016-12-3190日541,84720,26719,2029,469626,351166,380121.56円2,062.86円37.00円5.69%1.51%26.56%3.74%7,858-------

・推定採用・退職・退職率は開示実績値ではなく概算推定です(†=低信頼、構造変動=一括転籍等の可能性)。
・提出企業が開示タグの単位を誤る(例:円と千円の取り違え等)ことがあり、その場合この表の数値も異常値になる可能性があります。

指標の定義・推定方法について

・提出日数=決算日から有価証券報告書提出日までの日数。「訂正あり」はその期の報告書に訂正報告書が後日提出されたことを示す。

・ROE=当期純利益÷純資産、ROA=当期純利益÷総資産、営業利益率=営業利益÷売上高。BPS・配当・従業員数・平均年間給与・平均勤続年数・平均年齢は提出会社単体の値。PER・PBRは株価が開示されないため非対応。

・推定採用/定年到達純減/その他退職/退職率は、単体の従業員数・平均年齢・平均勤続年数の年次変化から一定の仮定で逆算した概算値であり、開示された実績値ではありません。「定年到達純減」は当期中に定年年齢へ到達したとみられる人数の推定(再雇用等で全員が離職するとは限らないため「定年退職」ではなくこの表記)。

・†は推定の信頼度が低い行(モデル整合性の警告)。「構造変動」は個人の採用・退職では説明できない一括増減(事業譲渡・持株会社化・グループ内転籍等)が疑われる期で、この期の数値は個人退職率ではなく見かけ上の総流出率であり、離職率ランキングからは除外しています。

・※は営業利益・経常利益の代用値であることを示す。連結決算がIFRS/米国会計基準(USGAAP)の場合、これらはJ-GAAP特有の区分であるため開示されておらず、代わりに税引前当期利益を代用値として表示しています。